2017年04月16日

4月16日週報から「見よ。あなたの王が来られる」ヨハネの福音書12章12〜19節

◎先週4/9の礼拝◎
  棕櫚の主日。レント(受難節・四旬節)最後の週「受難週」を迎えた朝、主は3月半ばに座骨神経痛の再発で外出できなかった秋山恵一先生を、この日、初めて歩かせて市川へ運んでくださった!礼拝58名(子供8名)。
  当日の秋山恵一牧師の礼拝宣教要旨は、以下の通り。

◎「見よ。あなたの王が来られる」(ヨハネの福音書12章12〜19節)◎
  今日は棕櫚の主日。昔からユダヤの人たちは「過越の祭」を盛大に祝って、世界の各地から大勢の人たちがエルサレムに集まって来た。
  イエス様もこの日、エルサレムに入場された。人々は「ホサナ、ホサナ」(ヘブル語で「今お救いください」の意)と叫んで、棕櫚の枝を下に敷いたり、手に手に打ち振りながら、イエス様を“王”として迎えたのであります。
  イエス様より500年前の預言者によって予言されていたこと(ゼカリヤ書9:9)が、今や成就したのです。イエス様は、まさに「王」でした。
  しかし、それは“この世の王”ではありませんでした。イエス様がこの世に来られたのは、あなたを私を罪から、死から、永遠の滅びから救うためだったのです。「私の王」として、心に本当迎えていますか?

◎本日午後1時〜5時の「オーブンガーデン」2日目にご協力を!◎
  この冬の厳しかった寒さのおかげで、いつもなら終わっている花木が、まだ美しさを保っています。この2日間に限らずに、お楽しみください。
  急に決まった本日2時からの竹下静姉のミニライブは、外来者を優先的に!

◎羽鳥明先生が天に召されました!◎
  4月10日(月)午後3時25分召天(享年96歳)。 市川の三木晴雄宅のお隣に越されてからは、特に、家庭集会でお世話になりました。06年5月5日(金)の家庭集会25周年記念の集いでの先生の元気な姿が懐かしい。

◎来週4/23の礼拝宣教は神田英輔牧師(「声なき者の友」の輪代表)◎
  1月22日に続いて。今回は、歴代誌第二7章14節より「あなたこそ地をいやす鍵」と題して。どんなお話しが聞けるか楽しみです。
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2017年04月09日

4月9日週報「いのちを救う計画」創世記45章1〜15節

◎先週4/2の礼拝◎
  昨年4月市川家庭集会以来、一年ぶりに牧野直之先生が宣教。2年前から神学校で説教学を講義する傍ら、身振り手振りを加えた独自の“講談説教”を考案。創世記「ヨセフ物語」後段の感動の場面を熱演された。また教会学校の進級・表彰式および聖餐式も心込めて‥。礼拝56名(子供6名)。
  昼食後、「4月誕生者」の2名を皆で祝い、牧野先生が祝福の祈りを。市川の桜も7、8部咲きだ。
  当日の牧野直之牧師の礼拝宣教要旨は、以下の通り。

◎「いのちを救う計画」(創世記45章1〜15節)◎
  創世記37章から始まるヤコブの11番目の息子ヨセフの波乱万丈の物語も、いよいよクライマックスを迎える。ついに、奴隷として売られたエジプトの地で宰相の地位についたヨセフのもとに、近隣にまで及んだ飢餓のため穀物を求めてエジプトに来た兄弟たちとのやりとりで、事実がはっきりする。ヨセフは、もはや見知らぬ者としての演技を続けられない。
  ヨセフは、はっきりと悟った。自分の人生に起こったことは、すべて神様がしたことで、神様が先立って私をここへ遣わしてくださったのだ。
  このように、神がヨセフのうちに働かれ、ヨセフの人生を導かれたように、私たちのうちにも働かれ、私たちの人生をも導かれるのです。たとえ一時的につらい人生でも、神様のいのちを救う計画の中にあるのです。

◎「オープンガーデン」にご協力を!◎
  今年も市川市主催の「まちなかガーデニングフェスタ2017春」のうち「陽春の庭」(4/15・16)に参加します。15日(土)は10時〜16時、16日(日)は13時〜17時(14時から静姉のソロ弾き語りです。Kengo & Yusukeコンビでお世話してきた春の花々を愛でてください。訪問者には愛を!

◎来週4/16はイースター(復活祭)!宣教は竹下力伝道師◎
  ヨハネの福音書20章19〜31節より「弟子たちが見た復活の主」と題して。午後には、韓国でのソロ活動を終えた静姉の「ミニコンサート」も!

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4/2の教会学校のようす


  礼拝では、「イエスの裁判」と題して、ヨハネの福音書18〜19章からお話を。
  ユダヤ人たちはイエス様の罪を具体的に言えません。ローマ総督ピラトは取り調べの結果、罪を認めないとしました。ですがユダヤ人たちが「自分を王と言っているので、ローマ皇帝にそむいている」と言ったので、ピラトは、十字架刑と決めました。
  しかしイエス様は本当に神の子ですし、その国は「この世のものでは」なく、皇帝に「そむく」ものでもありません。イエス様は罪を犯しておらず、死刑が理不尽なことは、明らかです。
  分級では、一年の感謝と新年度の希望を書いて、本の形に貼りました。礼拝中に進級式をしました。(子供6名、大人&スタッフ6名)

◆今週の聖句
「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである」
(ヨハネ3:16)

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2017年04月02日

4月2日週報から「必要なものはただ一つ」ルカの福音書10章38〜42節

◎先週3/26の礼拝◎
  東北大震災以来、アートを用いた復興支援活動の一環として、クリスチャンアーティストたちと続けている「フクシマを描く」プロジェクトに最初から参加してきた井上達夫兄弟(アート・ミニスター)の初登板。主に対する熱き思いと若々しい行動力に満ちた証詞と宣教を。礼拝45名(子供6名)。
  当日の井上達夫兄弟の礼拝宣教要旨は、以下の通り。

◎「必要なものはただ一つ」(ルカの福音書10章38〜42節)◎
  まず最初に、私を先生と呼ばないでください。私はただ“与えられた使命に忠実に生きること”こそ、最高の芸術であると考えています。これまで練馬区にある尾山令仁先生が開拓した教会で「アート教室」を主宰し、また銀座・目黒などで個展を開催したり、いのちのことば社で記者として働いたり、身体芸術と自負する空手を指導したり、テント・メイクの働きをさせてもらいつつ、自分に合った信徒伝道をめざしています。
  その点からも、今日のイエス様の「必要なものはただ一つ」というみ言葉が、心に鋭く迫ってきます。自分の中に、まだマルタとマリヤのふたりがいる。詩篇27篇にあるように、天国へ持って行けないものを一つ一つ捨てて、すなわちイエス様だけを握って歩んでいけますように‥ 。

◎7日(金)の市川家庭集会をお忘れなく!◎
  影山範文「愛のキリスト教会」牧師。2014年4月4日の家庭集会以来3年ぶりのご用です。生後1年半で視力を失う。メッセージは明快で力強い。

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2017年03月26日

3月26日週報から「三つのうめき」ローマ人への手紙8章18〜30節

◎先週3/19の礼拝−日加合同礼拝の感!ハレルヤ!◎
  3月19日が聖望教会にとって忘れ得ぬ日となった。アメリカ南部の出身ながら、リージェント神学校の創立者フューストン博士の弟子となり、その後、ウェストモント・カレッジ、キャレイ神学校そして母校のリージェントで神学を教えてこられたジョナサン・ウィルソン教授が宣教され、それを当教会出身のウォーレン志保子司祭が通訳を。急に日本とカナダの距離が狭まったようだ。礼拝78名(子供10名)
  カナダChuch of All Nationsの一行は、福島の諸教会支援と長崎巡礼の旅を終えて、先週それぞれ帰られた。
  当日のジョナサン・ウィルソン教授の礼拝宣教要旨は、以下の通り。

◎「三つのうめき」(ローマ人への手紙8章18〜30節◎ 
  私の父はアメリカ南部のバブテスト派の牧師であったが、1964年に来日している。その約50年後の2012年に、主は私を福島へと導いてくれた。私の妻スワンは6年前の大震災から毎年来ているが、私は3回目である。
  今日のメッセージは、半分は神様の言葉を、半分は私の目を通して見た福島への思いを語りたい。まず、今日の聖書個所18〜28節では、1.被造物全体のうめき、2.人間のうめき、3.聖霊のうめきが語られる。
  福島にあっても、まさにこの「三つのうめき」を感じざるを得ない。福島全体のうめきとともに、被造物全体のうめき、個々の人間のうめきに加え、とくに聖霊が内なるうめきをもって働かれているのを感じる。そのうめきは絶望で終わるのではなく、新生=新しい創造が待っているのです。

◎来月5回の主日礼拝の上にお祈りを!◎
●4月2日=牧野直之牧師  ●4月9日=秋山恵一牧師  ●4月16日=竹下力伝道師  ●4月23日=神田英輔牧師  ●4月30日=証詞礼拝(No.55)

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2017年03月19日

3月19日週報から「わたしに何をしてほしいのか?」マルコ10章46〜52節

◎先週3/12の礼拝◎
  1月に続いて、福澤満雄先生が熱き宣教を。礼拝計62名(子供7名)。
  当日の福澤満雄牧師は礼拝宣教要旨は、以下の通り。

◎「わたしに何をしてほしいのか?」(マルコ10章46〜52節)◎
  盲人のこじき・バルテマイ(テマイの子)は2000年前、闇の世界に生まれた。それが彼の人生のすべてで、物乞いで生きるしかなかった。
  そこへ噂を聞いていたナザレのイエスが近づいて来る。このチャンスを逃したら、二度とこの方に出会えないと、「ダビデの子のイエスさま。私をあわれんでください」と人々の制止を振り切って叫び続けた。
  イエスには、この男が何を願っているか分かっていたはずです。今日の表題のイエスの問いかけは、私たちの魂へのチャレンジなのです。私たちも、この盲人のように心からの叫びを上げた時、イエス様だけが立ち止まってくれるのです。「あなたの信仰があなたを救ったのです」。
  私たちは、どういう信仰を持っているでしょうか?大切なことは、あなたの信仰が本当にイエス様とつながっているかどうかなのです。

◎来週3/26の礼拝宣教は井上達夫アート・ミニスター。初のご用です!◎
  1974年米国テキサス州生まれ。多摩美術大学油絵科卒業。アートスクールJOEL代表。国内外での受賞歴多数。空手3段。証詞ののち、ルカの福音書10章38〜42節より「必要なものはただ一つ」と題して宣教。
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2017年03月12日

3月12日週報から「私が伝えたいこと」マタイの福音書10章26〜30節他

◎先週3/5の礼拝◎
  命が芽吹く春到来の3月最初の主日礼拝。この日は当日に小林武夫兄の車でお見えになった藤崎信先生。いつもながらの笑顔と、優しさに溢れた語り口調でありながら、遺言とも受け止められるその言葉に、一同、緊張の面もちで耳を傾けた。しかし先生は「たとえ外なる人は衰えても、内なる人は日々新たにされている」(2コリント4:16)の御言葉のとおりで、ますます輝きを放ち、力ある宣教をしてくれた。次回は5月7日を予定。
  昼食後には、3月の誕生者である3名を皆とともに祝福した。礼拝55名(子供6名)
  当日の藤崎信牧師の礼拝宣教要旨は、以下の通り。

◎「私が伝えたいこと」(マタイの福音書10章26〜30節、詩篇147篇8〜11節)◎
  十二弟子の中でも、今日はアンデレに注目したいと思います。兄のペテロとは違い、影に隠れていますが、主イエスは、彼にも期待をかけ、訓練し、派遣しました。彼もまた主イエスに従い、歩んでいったのです。
  私が伝えたいことは、まず、「私(藤崎信)は、皆さんを愛しています」ということです。しかし、これは私よりも、主イエスの思い、言葉なのです。主イエスは皆さんのことを愛してくださっています。
  次に伝えたいことは、1.「祈りなさい」、2.「聖書を読みなさい」、3.「伝道しなさい」の3つです。罪は認めて赦しを得、喜びに満たされ、また聖霊の働きによって、完成(神の国)に向かっていることを意識すべきです。これらはすべて自分の力ではなく、主イエスの恵みによるのです。

◎ウォーレン一家がカナダより来日◎
  8日に来日。翌9日に来日したジョナサン・R・ウィルソン教授らとともに、今週は福島、長崎と周ります。お祈りを。来週19日は礼拝をともに。

◎来週3/19の礼拝宣教はジョナサン・R・ウィルソン教授◎
  リージェント神学校の創立者フューストン博士の最初の弟子。キャレイ神学校教授、リージェントの講師も。通訳はウォーレン志保子司祭。
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2017年03月05日

3月5日週報から「復活の希望」マタイの福音書22章23〜33節

◎先週2/26の礼拝◎
  「三寒四温」、春は近い。秋に植えた球根が次々に芽を出し、やがて花のいのちを謳歌する。礼拝55名(子供6名)
  昼食後、「第21期上半期(2016年8月〜2017年1月)の教会活動状況および会計報告」が行われた。27回の主日礼拝に15回の家庭集会その他イベントが祝福され、会計も“外に献げる”本来の姿に戻ったことを感謝した。
  当日の中村克哉hi-b.a.スタッフの礼拝宣教要旨は、以下の通り。

◎「復活の希望」(マタイの福音書22章23〜33節)◎
  サドカイ人は当時のユダヤ人社会の上流階級に属し、モーセ五書を大切にし、パリサイ人とは違って言い伝えや戒めは重要視していませんでした。人間の論理を尊重し、復活や霊的実在を信じていませんでした。それでイエス様に、復活の誤りを指摘しようと質問を投げかけました。

  イエス様は、サドカイ人に対し「聖書を知らない」と。彼らの信仰はモーセ五書に限られ、「啓示」である聖書全体を学ぶ必要がありました。
  また、「神の力を知らない」とも。「不信仰」ということです。自分の経験してきたことのみに頼ることによって起こります。神様に不可能なことは一つもないと信じることが大事で、復活も神様にはできるのです。

  聖書をどのように読んでいますか?神様第一の生活を神様は望んでおられます。復活を信じていますか? 復活があるから希望があるのです。希望があるから、私たちの生活に喜びや感謝が溢れてくるのです。素晴らしいから宣べ伝えるのです。宣べ伝えずにはいられないのです。

◎来週3/12の礼拝宣教は福澤満雄牧師◎
  1月15日に続いて。今回は、マルコの福音書10章46〜52節より「わたしに何をしてほしいのか?」と題して。

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2017年02月26日

2月26日週報から「下には永遠の腕がある」申命記33章26〜29節

◎先週2/19の礼拝◎
  前週に“春一番”があったのに、北の風きびしい主日の朝、秋山恵一先生ご夫妻が無事に到着。美しいレジュメで宣教を。礼拝61名(子供8名)。
  当日の秋山恵一牧師の礼拝宣教要旨は、以下の通り。

◎「下には永遠の腕がある」(申命記33章26〜29節)◎
  私は、このところ急に老化が進み、文字通り神様に背負われての巡回伝道者であります。今日のみ言葉「とこしえにいます神はあなたの住みかであり、下には永遠の腕がある」(申命記33:27、口語訳)は、私にとっても生涯のお言葉です。たとえ“どん底”まで下っても、その下に神様の「永遠の腕」があるというのです。何という有り難い恵みでしょうか。
  全世界は、この偉大なるお方の腕によって創造され、用いられているのです。神様こそ、あなたがたの住むべき“本当の家”なのです。あなたは、この神様を「永遠の住みか」としていますか?まだしていないなら、すぐに住みかとしてください。「人は神によって造られたのだから、神のふところに憩うまでは本当の安心はない」(アウグスチヌス)

◎今週金曜日(3日)の市川家庭集会(PM7:00)にご参加を!◎
  早矢仕宗伯(はやし・そうはく)牧師(東京武蔵野福音教会)。初めてのご用ですが、2015年・2017年の「フクシマを描く」の芸術家の一人です。

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2017年02月19日

2月19日週報から「ヨブの信仰と十字架」ヨブ記1章13〜22節

◎先週2/12の礼拝◎
  昨年12月4日に続いての滝口洋子牧師。礼拝53名(子供7名)。
  昼食後、「2月誕生者」6名のお祝いをした。滝口洋子牧師が祝福の祈りを。その後、「聖書入門講座」も。
  当日の滝口洋子牧師の礼拝宣教要旨は、以下の通り。

◎「ヨブの信仰と十字架」(ヨブ記1章13〜22節)◎
  昨年12月16日に私の恩師・原登先生が天に召されました。95歳の信仰の生涯でした。小松川の教会へ初めて行った時が、今日の個所でした。
  ヨブ記は、旧約の分類では「文学書」(ヨブ記から雅歌までの5巻)に入りますが、ここにはヨブの様々な試練とともに、すでに主イエスの十字架の受難を見ることができます。ヨブの信仰はどうだったのでしょうか?
  ヨブは、神の前に自らを無として主を礼拝しました。10人の子供と財産をすべて失っても、ヨブは神を神として崇め続けていきました。それに対して「主はヨブの前の半生よりあとの半生をもっと祝福された」(42:12)のです。私たちも今、すべてを捨てて私たちの罪を贖ってくださった主イエスに、自分の100%を捧げて従っていきたいものです。

◎「第37回・房総聖会」に今年も参加!◎
  37年間、2月11日に行われてきた超教派の「房総聖会」が、春を思わせる天候の下、「かんぽの宿鴨川」で予定通り開催された。
  今年の講師は、市川家庭集会で長年お世話になってきた横山匡兄の実弟・横山幹雄牧師(となみ野聖書教会)。「世の光として輝くため」の主題の下、午前の聖会1・午後の聖会2共に実体験をふんだんに入れた、示唆に富む素晴らしい説教であった。当教会参加者は14名。

タグ:ヨブ記
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2/12の教会学校のようす

 礼拝では、イスラエルの預言者エリヤのお話を。

  イスラエルの王アハブと民が、偶像バアルを拝み背信の道を歩んでいたため、イスラエルには長い間雨が降りませんでした。3年目に預言者エリヤはアハブ王に会い、カルメル山でバアルの預言者と対決します。450人のバアルの預言者が一日中祈り、踊り、大騒ぎしましたが何も起こりません。しかしエリヤが神様に祈ると、天からの火が下り、祭壇まで焼き尽くしてしまいました。それを見た民は「主こそ神です」と悔い改めます。この方こそ真の神様、そして私たちの祈りを聞かれる方です。

  分級では、バレンタインデーにちなんで、神様の愛を表すハート形のクッキーを作りました。(子供7名、大人&スタッフ5名)

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2017年02月12日

2月12日週報から「心を見てくださる神」サムエル記第一16章1〜13節

◎先週2/5の礼拝◎
  カナダより来日し、1月22日の礼拝に初参加したネイト兄が、日本各地を鉄道で旅して回った後、再び市川に戻ってきた。2月6日には帰国の途に。彼の将来のためにも、ぜひお祈りを。礼拝出席者57名(子供9名)。
  礼拝では竹下力伝道師が、昨年9月25日以来となる宣教を。竹下静姉も韓国のワーシップソングと、宣教の内容に合わせて、詩篇8篇から作ったオリジナル曲「ただあなたの愛の中で」をもって特別賛美をした。
  当日の竹下力伝道師の礼拝宣教要旨は、以下の通り。

◎「心を見てくださる神」(サムエル記第一16章1〜13節)◎
  サムエルが、エッサイの息子の中から次の王を見極める際、神は「人はうわべを見るが、主は心を見る」と告げ、末の子のダビデを示された。しかしダビデの生涯を見たときに、「正しい」とは言い難いものがある。
  神は、いい面も悪い面も含めて、人の心を見ておられる。その神の前で、ダビデも自分の罪を隠すことなく素直に認めた。そして自分が王となったのは、自分の力ではなく、この自分を守り、導く神の恵みであることを理解したのだ。恵みを恵みとして本当に理解するのは、頭ではなく、心である。ダビデは神の恵みの幸いや喜びを、多くの詩に表した。
  私たちも、罪を隠すのでも自己否定するのでもなく、神の前に打ち明け、赦しと恵みを受けつつ、神が導いてくださる道を歩んでいこう。

◎今年もスタート!2月3日(金)の市川家庭集会報告◎
  守部喜雅先生(元「百万人の福音」編集長)が「天皇とキリスト教」と題して。その話に、一同が聞き入った。ザビエルが願って叶わなかった天皇謁見。しかし時を超え、戦後の天皇家で聖書研究会が開かれたのだ。出席31名。


タグ:サムエル記
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2017年02月05日

2月5日週報から

◎先週1/29の礼拝◎
  証詞礼拝(主の恵みを語る)第54回目。今回は、当教会にて2011年12月25日に受洗して5年を経たD兄と、同じく2005年10月2日に受洗して11年のK姉のお二人が、それぞれ、聖書のみことばに出会い、慰められ、救いに与った喜びを語った。礼拝計57名(子供7名)。  当日の証詞要旨は、以下の通り。

◎「『わたしはあなたを忘れない』の言葉に励まされて」(D兄)◎
  私は大学卒業後、IT系の企業に勤めプログラミングの仕事をしていたが、心の病で会社も休みがちとなり、5年余りで前職を辞めた。
  せめて一つでも人のためになることをして死のう、と考えていた時に、T夫妻の紹介で初めて訪れたのがここの家庭集会でした。確か2011年2月の家庭集会で、終わったあと、牧野直之先生が祈ってくださいました。
  それから礼拝にも通いだし、聖書を読むことが楽しみとなりました。2011年3月から今の仕事に就いて6年。“天職”かなとも思えるように‥‥。

◎「時にはマルタのように、時にはマリヤのように‥」(K姉)◎
  ケンさんと志保子さんの英語教室に通い始めた娘が、ある日、「お隣で教会をしているそうよ」との言葉に誘われて、2005年2月13日(日)、大竹家での家の教会「聖望キリスト教会」に初めて上がった。
  そして、私の座った席の正面の壁に掛かっていた1コリント13:13のみことばに、ハートをぐさっと捕まえてしまった。私が救われた翌年には娘も救いに与り、また結婚式もこの教会で‥。
  昨年起きた事も、すべては主のみ手にあるのを覚え耐えました。

◎「房総聖会」(第37回、講師=横山幹雄牧師)に出かけよう!◎
  春の“リトリート”を兼ねた聖会。11日(土)朝出発可なら小林兄まで。

◎来週2/12の礼拝宣教は滝口洋子牧師◎
  ヨブ記1章13〜22節より「ヨブの信仰と十字架」と題して。
  礼拝の中で聖餐式、昼食後には「2月誕生者のお祝い」も。


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2017年01月22日

1月22日週報から「新しいビジョンに向かって」ヨシュア記13:1、23:1〜11、24:14〜15

◎先週1/15の礼拝◎
  大寒波襲来の朝。心配された福澤満雄先生も、当地より2〜3度は低い入間市仏子より時間通りに到着された。礼拝計61名(子供5名)。
  当日の福澤満雄牧師の礼拝宣教要旨は、以下の通り。

◎「新しいビジョンに向かって」(ヨシュア記13:1、23:1〜11、24:14〜15)◎
  昨年も一年間、お祈りありがとうございました。新しい年を迎えて、皆さんもいろいろなビジョンをもって、スタートしたことでしょう。
  今朝読んでいただいたヨシュア記には、「年を重ねて老人になった」という言葉が何回も出てきます。ヨシュアに限らず、私たちも同じです。
  しかし、年を重ねるごとに天国に近づいて行きたいものです。それには、主にすがり、神のみことば光の中を歩んでいくことが必要です。
  さらに、心で信じたことを口で告白する、つまり「あなたのみことばの約束を信じます」と宣言することが大事なのです。そして、ヨシュアのように「私と私の家族は主に仕えます」と宣言し、さらに具体的に、「今年こそ、取るべき地を占領していきます」と宣言していきましょう。

◎「南水ひとり語り」今年も盛況・祝福のうちに!◎
  1月15日(日)午後2時〜。「新春スペシャル」として1月恒例となって7回目。特に今回は、暮れの27日に第71回文化庁芸術祭で念願の受賞が決まって意気軒昂、エンジン全開で第一部「樋口一葉/その人と作品」を明快に解説し、ティータイムを挟んでの第二部は一葉作『十三夜』(45分)を一語の支えもなく朗々と語った。南水話芸の極致。入場者84名。

◎「房総聖会」(第37回・超教派)に参加しよう!◎
  2月11日(土・祝)10時〜15時30分。「かんぽの宿鴨川」。講師は横山匡兄の弟・横山幹雄師(となみ野聖書教会牧師)。申込みは小林兄まで。

◎来週1/29の礼拝は証詞礼拝(No.54)です!◎
  「主の恵みを語る」第54回目の証詞者は、受洗7年目に入ったD兄弟と、12年目を迎えるK姉妹のお二人が最近の心境を語る。


タグ:ヨシュア記
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2017年01月15日

1月15日週報から「初めに終わりを考えては」エレミヤ16:14〜21、マルコ1:16〜20

◎先週1/8の礼拝◎
  新年礼拝。前日午後、埼玉県加須から着かれた藤崎信先生は今年も元気いっぱい!元日も行田市のある教会でご用をされたという。
  昨年9月に90歳となられた先生が「夕暮れになりて、さらに明るし」(ゼカリヤ書14:7、大竹達之助意訳)の生き方を私たちに示してくださっていることは、何という大きな恵みでしょうか。感謝!礼拝51名(子供6名)。
  昼食後、「1月誕生者」の3名を祝い、藤崎先生が熱き祈りを。
  当日の藤崎信牧師の礼拝宣教要旨は、以下の通り。

◎「初めに終わりを考えては」(エレミヤ16:14〜21、マルコ1:16〜20)◎
  先ほど、輪読したところで大切なことは、4人の漁師(エレミヤ書では漁夫)が、主イエスの呼びかけに応じて、すぐにイエスに従って行ったことである。
  これは今日にも通じることで、イエス様は今も自分の呼びかけに応じる者を求めておられる。そして、キリストを人々に紹介していくことが大切。それによって自分も成長し、人を漁る者になっていくのである。
  ドイツの神学者・牧師であったボンヘッファーは、「信ずる者が従順な者であり、従順な者が信ずる者となる」と書いている。彼はのちにヒットラーのナチズムに反対し続け、逮捕され処刑される時、「私はいま階段を登っていくが、これはいのちの始めである」と語ったという。私たちも、いずれはイエス・キリストがおられるところに行くのである。

◎本日午後「南水ひとり語り」をお楽しみください!◎
  5人の娘の育児も一段落し、「朗読」(読み聞かせ)を習い始めて35年、ついに昨年10月に上演した今東光作『お吟さま』の語りで、第71回文化庁芸術祭の大衆芸能部門で「優秀賞」を受賞!献堂以来7回目の公演。

◎来週1/22の礼拝宣教は神田英輔牧師◎
  昨年は2月、6月、10月と「私に働かれた神」と題して自己紹介を。今回は、「ルアンダから学んだこと−−ジェノサイドから20年」と題して。

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1/8の教会学校のようす

  礼拝では、「求め続けた友人」と題してお話しを。

  真夜中に、ある男の家に友達が旅の途中で訪ねてきました。泊まらせましたが、食べ物がありません。そこで近所の友人のもとへ行き、寝ている友人を起こしてパンを貸してくれるように頼みます。最初は断った友人も、男の熱心に根負けし起き上がって必要な物を与えます。父なる神様はなおのこと、祈り求める者に恵みをもって応えてくださらないでしょうか。
  神様は私たちが、“求め続ける人”になることを望まれます。なぜなら、祈りを通じて私たちを変え、ご自身に近づけ、良いものを与えようとされるからです。私たちが祈り続けるための原動力は、神様への信仰、希望、そして隣人への愛なのです。

  分級では手話で、一人一人の名前や数、ア行からタ行の音の表し方を教えてくれました。(子供6名、大人&スタッフ9名)

◆今週の聖句
「だれでも自分を高くする者は低くされ、自分を低くする者は高くされるからです」
(ルカ18:14)

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2017年01月01日

1月1日週報から

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
「心を尽くして主に拠り頼め。自分の悟りにたよるな。
あなたの行く所どこにおいても、主を認めよ。
そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる。」
(箴言3:5〜6節)

◎先週12/25の礼拝◎
  2016年最後の主日、クリスマス礼拝。
  大竹堅固代表仕え人が、ヨハネ1章9節より「すべての人を照らすまことの光」と題して短い宣教を。続いて5人の兄姉がクリスマスの思い出を語った。礼拝52名(子供5名)。

◎「イブ燭火礼拝、キャロリングそして愛餐会」祝福のうちに!◎
  12月24日(土)夕方5時〜。各テーブルにローソクの火が点る中での「聖夜」の礼拝。主イエス降誕の賛美聖句を共に唱和したあと、大竹堅固兄がルカ1章37〜38節より「私は主のはしためです」と題して短い宣教をし、最後は「きよしこのよる」の合唱と感謝の祈りで終わった。
  大勢がキャロリングに出かけた間に、大急ぎで食卓の準備がなされ、帰るのを待って再び「メリークリスマス、乾杯!」で愛餐会に入った。
  豊かな食卓と楽しい団欒のひと時が一段落し、食後のデザートとお茶が配られると、芸大4年生によるミニライブに拍手喝采。2人の前途を祝した。入場者47名。

◎来週1/8は「新年礼拝」、宣教は藤崎信牧師です!◎
  エレミヤ書16章14〜21節とマルコ1章16〜20節より「初めに終わりを考えてみましょう」と題して。聖餐式と「1月誕生者のお祝い」もあります。

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2016年12月25日

12月25日週報から

◎先週12/18の礼拝◎
  アドベント第4主日。ルカの福音書朗読後、4本目のローソクに火が点った。
 前日の「子供クリスマス会」の疲れを癒やすべく、恒例となった名作ビデオの鑑賞礼拝。今年は、2014年公開のアメリカ映画『天国は、ほんとうにある』(カラー99分)。天国を旅してきた4歳の男の子コルトンが語る、真実の物語。その話が周囲に波紋を呼び、いつも天国を信じていると告白するクリスチャンたちの間にも戸惑いが広がる。天国について改めて考えさせる。礼拝51名(子供6名)。

◎「子供クリスマス会」(第35回)祝福と感謝のうちに!◎
  12月17日(土)夕方4時半〜6時半。朝から快晴の好天気。まず主に感謝! 意欲余って8時到着した者を筆頭に劇団メンバーは、10時には「風の電話」の練習に。その他スタッフも11時半には集合し準備開始。
  今年は30分遅らせて4時開場。玄関前でサンタさんと着ぐるみのリスさんが、次々に訪れる子供や親たちを心から迎えた。
 午後4時半、第一部がスタート。東日本大震災の映像を見せた後、人形劇化した「風の電話」が力演だった。
  10分の休憩・トイレタイム後、ピエロのジミーさんのバルーンアート他を経て、おまちかねの数当てクイズ、じゃんけんゲーム、福引きで興奮のるつぼに。みかんローソクの灯で「きゃしこの夜」を合唱し、閉会の祈りで終わった。軽食とサンタからの贈り物も。出席131名(子供と親101名)。

注)「J:COM市川浦安フェイスブック」内に動画がアップされています。
 デイリーニュースピックアップ12/22 https://www.facebook.com/jcomichikawa/videos/1811699665747287/

◎「新年カウントダウン祈祷会」へどうぞ!◎
  12月31日(土)PM11:30〜12:30。“行く年”を感謝の祈りをもって送り、“来る年”を「ハレルヤ!」で迎える。これこそ一年のけじめ。

◎来週1月1日(日)は元日礼拝!◎
  2012年以来5年ぶり。教会学校・教会礼拝とも通常通りに行います。ただし、教会礼拝では「年間聖句」とともに各自の年間聖句を発表してください。

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12/18の教会学校のようす

  礼拝では、「救い主の誕生」と題してお話を。

  ローマ皇帝から住民登録の命令が出され、ダビデ王の家系だったヨセフは、身重のマリヤを連れてベツレヘムに行きます。しかし宿屋はどこも満員で、家畜小屋に泊まることとなりました。マリヤはそこで月満ちて男の子を産みます。その子は布にくるまれ、飼い葉おけに寝かされました。救い主イエス様は、こうして粗末な場所でひっそりと誕生されたのです。
  イエス様は世の光です。その光によって私たちの心の罪が明らかにされ、イエス様の十字架の贖いを信じる信仰に導かれます。そして私たちはきよめられ、神の子とされるのです。

  分級では、『クリスマスにくつしたをさげるわけ』と『クリスマスの天使』を読んでくれました。その後聖書カルタをしました。(子供6名、大人&スタッフ4名)

◆今週の聖句
「光はやみの中に輝いている。やみはこれに打ち勝たなかった」
(ヨハネ1:5)

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2016年12月11日

12月11日週報から「神はわれらの避け所」(詩篇46篇)

◎先週12/4の礼拝◎
  アドベント第2主日。イザヤ書朗読の後、2本目のローソクに点火。滝口洋子先生が宣教と聖餐式を。礼拝58名(子供6名)
  当日の滝口洋子牧師の礼拝宣教要旨は、以下の通り。

◎「神はわれらの避け所」(詩篇46篇)
  いつの世も、人々は安心して避難する場所や休息する場所を求めているが、この世界と人類の歴史の中には危険や不満が満ち満ちています。
  しかし、イエス様は「心を騒がせるな。神を信じなさい。そして、わたしをも信じなさい」(ヨハネ14:1、新共同訳)と声をかけてくれます。
  来年は“宗教改革”(1517年)500年を迎えますが、マルテン・ ルター作の讃美歌267番でも彼は、「神はわがやぐら、わがつよき盾、苦しめるときの近きたすけぞ」と断言する。なぜなら、「万軍の(「力に満ちた」の意)主はわれらとともにおられる」(5節、7節)からだ。つまり、究極においては、神様が勝利をとってくださる。この信頼があるから、どんなことが起ころうとも恐れない。大切なのは、主イエスにつながっていること!

◎「オクサーナ・ステパニュック コンサート」祝福のうちに!◎
  12月4日(日)午後2時〜。「クリスマススペシャル」として、ウクライナの歌姫・オクサーナさんが5月に続いて、同じく比留間千里さんのピアノ伴奏で1部・2部合わせて13曲を熱唱。さらにアンコールでは、ウクライナの民族楽器「バンドゥーラ」の弾き語りで数曲を。その清らかな歌声で全員が心洗われる思いのひと時であった。入場者計82名。

◎来週12/18の礼拝は12月恒例の「名画鑑賞会」です!◎
  教会の一大イベント「子供クリスマス会」の翌日ですので、愛と奇蹟のヒューマンドラマでお疲れを取ってください。内容はお楽しみに!

タグ:詩篇
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